【里帰り出産】久しぶりの実家で気を付けている4つのこと

さて、お盆の混みあう中、夫に送ってもらって私の実家へ里帰りしました。

そしてそのまま里帰り出産のために実家に滞在します。

やっとネットもつながりました!

17年ぶりの実家暮らし。

初めての親子4人暮らしです。

(昔は祖父母も同居、現在は一度外に出ていた弟も帰ってきているレアな状態)

まだ一週間も経っていなくて、慣れていませんが久しぶりの親との同居を円滑にするため気を付けていることをまとめてみました。

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親しき中にも礼儀あり

実の両親との同居ですが、やっぱり色々気を付けたほうが上手くいきますね。

お礼は必ず

当たり前ですが、何かをやってもらったらかならず「ありがとう」

とりあえず言葉では伝えるようにしています。

一般的にどうか分かりませんが、嫁に行った私が滞在することによる金銭的負担をお金で包むこともあると思うのですが、うちの場合はそれは受け入れられないため、なるべくその他の負担にならないようにしたいんですよね。

どの方法が両親に合うかは実娘である自分の判断ですが、うちでは感謝の気持ちが一番良いようです。

片付けは親のルールで

よっぽどでない限り、片付けのやり方は親のルールを尊重しています。

ちなみに未だにどこに何があるかは分かっていませんが…

散らかっているのは好きでない人たちなので、それは自分的にもありがたい!

お掃除は気になったらやる

片付けは親のルールですが掃除は自分ルールで!

特に水回りは気になりますよね~。

お風呂に至っては毎日ちょこちょこやってます。

気になる部分ってみんな違うし、両親も目が悪くなったのか汚れの溜まった部分も…

物の位置を変えるのは親にとって不便だと思いますが、キレイになる分には問題なし。

これは親も喜んでくれます。

わがままは弟に

これは我が家限定かも(笑)

年の離れた弟はお姉ちゃんに逆らわないでくれる有難い存在!

親の予定を乱すのは心苦しいのですが、弟にはちょっとわがままを言えます。

主にお出かけの時に送ってほしいとかですが。

あとは図書館に連れて行ってもらって図書カードで借りてもらうとか。

まとめ

ずっと同居されていた方にとっては気楽な里帰りかもしれませんが、もう人生の半分くらい、一緒に暮らしていなかった私にとっては少し不安な時間。

それでも出産の時には心強い存在です。

あとは元気なお孫ちゃんを見せてあげることが一番の孝行です。

無茶をしないよう、大事に過ごしたいと思います。

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